• 日々お酒の事を色々考えているので、それらについて書いていこうと思っています。折角買ったワインを持ち込めるお店、ロマネコンティとか5大シャトー等ではなく(勿論飲める機会があれば嬉しくて書きます)、もっと身近にあるワインとビールの事や、食べ歩いたお店を書いていきます。増税前の値段の場合もありますのであしからず。

アロフト、AC、コートヤードとマリオット系列が3軒連続であるという異様な区画ですねここは。

アロフトの軽快な感じとは違う重厚な雰囲気の入り口です。

 


今回はキング(ベッド)の部屋という事でちょっとワクワクします。
部屋にて一人で南斗聖拳シンごっこがはかどります。



独りで使用するには中々広いキングベッドの部屋です。

仕事用のデスクと談話が出来そうなテーブル&チェア&ソファもあります。
TVを見ながら飲み始めるにはこちらの席でしょうか。

冷蔵庫の中にはペットボトルの水500mLが置いてあり、グラスも一緒に冷えています。
グラスはマリオットが大好きなHS(東洋佐々木ガラス)ではなくブランド名はありませんでした。

紅茶用のマグカップは北欧のモヘイム製。

コーヒー用は…失念。

シャンプーなどはギリシャはアテネのコレスブランド。
結構外国人好みの香りが強いので、朝イチでシャワーを浴びると香りが気になります。

朝食は1階のレストランにて。
外国人が8割くらいで、ほとんど英語しか聞こえてきません。

いつもの様にオムレツをオーダーしようとしたら「カズエラ(南アメリカ料理の総称)料理」というのがあり、即決定。
他にベトナムフォーかラーメンが選べましたのでフォーを選択。
パクチーの有無を聞かれますが、当然inで。

和食と洋食のビュッフェがありますが、フォートカズエラ料理の量が分からないので控えめにタンパク質と草をバランスよくチョイスしたつもりですが、取り過ぎたかなとも。
洋食ばかりの中に焼きサケの切り身を入れてしまったのは日本人の特性か。

結局カズエラ料理とフォーは小さめでしたので丁度良い位でした。

聞いた事の無い面白い料理を出してくるのはワクワク感があっていいですね。

このホテルは

ACホテル・バイ・マリオット 東京銀座

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